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政治問題編

健康増進法をぶっ飛ばせ!いつまで騙され続けるんだ日本人たちよ

 

 健康増進法が改正されて2020年4月1日から全面施行された。これによって屋内施設や飲食店では、ほぼ全面禁煙となったのである。奇しくも新型コロナの流行で街から人が消えたので、まだ実感していない人もいるかもしれない。

 

・そもそも健康増進法とは何なのか?
・本当に必要なのか?
・何が間違っているのか?
そういった全てのことに突っ込んでいってみよう。
いつまで騙され続けるんだ日本人達よ!これを読めばきっと分かるはずだ。早く目を覚ませ。

 

健康増進法とは

 

健康のために研究している女性

 

 そもそも昭和27年7月に公布された『栄養改善法』の代わりとして『健康増進法』が出来たんです。そして健康増進法の施行にともなって、栄養改善法は平成15年5月1日に廃止されました。

 

 戦後の貧しい時代で食べるものも少なく、今では考えられない様な状況だったと思います。そのため国民の栄養状態を明らかにして、健康及び栄養改善を促すことを目的をしたのでしょう。しかしこんな事を法律で決めることでしょうか?

 

 今回の健康増進法も第一条と第二条には以下のように書かれています。

 

(目的)
 第一条 この法律は、我が国における急速な高齢化の進展及び疾病構造の変化に伴い、国民の健康の増進の重要性が著しく増大していることにかんがみ、国民の健康の増進の総合的な推進に関し基本的な事項を定めるとともに、国民の栄養の改善その他の国民の健康の増進を図るための措置を講じ、もって国民保健の向上を図ることを目的とする。

 

(国民の責務)
 第二条 国民は、健康な生活習慣の重要性に対する関心と理解を深め、生涯にわたって、自らの健康状態を自覚するとともに、健康の増進に努めなければならない。

 

 長ったらしい小難しい言葉で綴られているので、私の様な落ちこぼれには解釈するのが大変なのですが、要はこうだと思います。「目的は、全員健康でいてね。」「国民の責務は、興味を持って健康でいようね。」って事ですよね。

 

これって法律でいりますかね?
病気や不健康になりたい人がいるんですか?
甚だ疑問です。

 

 ですが下に読み進めていくと『第五章 特定給食施設等』の第二節にこんなものがあります。

 

第二節 受動喫煙の防止
第二十五条 学校、体育館、病院、劇場、観覧場、集会場、展示場、百貨店、事務所、官公庁施設、飲食店その他の多数の者が利用する施設を管理する者は、これらを利用する者について、受動喫煙(室内又はこれに準ずる環境において、他人のたばこの煙を吸わされることをいう。)を防止するために必要な措置を講ずるように努めなければならない。

 

と、それまでは保健指導や栄養管理の話しだったにも関わらず、取ってつけたかの様に突然出てくるのです。明らかにおかしいんです。

 

受動喫煙問題

 

タバコを吸っている美しい女性

 

 私の書籍『無知は騙され餌食にされる!』でも書かせてもらいましたが、『タバコ=肺がん』『副流煙=危険』『真っ黒な肺の写真』などという嘘に多くの人は騙されているんです。

 

 たばこの煙が嫌い、匂いが嫌いという人がいるのは当然分かります。その人達の言う事も尊重します。しかしだからといって少数派を抑圧して良いことにはならないはずです。しかも間違っている情報で全面禁煙っておかしくないですか?

 

 発端は医学者であった故・平山雄(ひらやまたけし)氏の論文から始まります。当時の厚生省(現在の厚生労働省)から平山氏に委託されたのです。平山氏は根っからのタバコ嫌いで有名だったのです。そこに目をつけたのが厚生省の役人だったのです。

 

 

 研究の結果1981年にイギリスで発表をします。これが『平山論文』と呼ばれているものです。実際の統計データで、喫煙者よりもタバコを吸わない人の方が、肺がんにかかる人が多くいました。それを逆手にとって、『肺がんになる理由は副流煙だ。』と何の根拠もないことが書かれているのです。

 

 これをマスコミは揃って取り上げ『タバコ=悪』という間違った情報を垂れ流したのです。新聞や雑誌が売れれば自社が儲かります。テレビを見てもらい視聴率が上がればスポンサーが喜びます。また不安な人は診察にくるので、医師たちも肺がん検査や禁煙外来と便乗していきます。さらに製薬会社も禁煙補助薬なるものまで発売して、皆それぞれウハウハが止まらないのです。

 

 先程の『真っ黒な肺の写真』というのもでっち上げで、別の病気で亡くなった方が、たまたま喫煙者だったというだけの話しです。それをあたかも喫煙をすると肺が真っ黒になると、小学校でも教えだしたのです。国民の大多数が嘘の情報に洗脳されていくんです。

 

嘘と間違いだらけの世界で、あなたはどう生きていきますか?

 

 中には、かいわれ大根やレモンを使って、タバコの煙を吹きかけるとビタミンCが欠乏するなどの実験をする医師までいる始末です。ほとほと呆れてしまいます。

 

 何故ならデータからも分かる様に、喫煙した方が肺がんになるリスクは低いからです。それを揃いも揃って「タバコは悪い」「受動喫煙をやめよう」なんて、愚かとしか言いようがないんです。

 

反論できない健康増進法

 

SOLIDという字がひび割れ欠けている

 

 官庁が反論出来ない間違った健康増進法の事実をお伝えします。
実際には沢山あるが、ここでは三つ紹介しておきます。

 

ラウンドアップ

 

草原の中に枯れ葉が一枚

 

 タバコを悪者にしてまでも国民の健康を重要視しているのに、相反することをこの国はしています。まずは『ラウンドアップ』という除草剤です。スーパーやホームセンターなどで購入する事が可能です。ましてや後発商品まで出ていて、100円ショップでも買えるんですよ。子供からお年寄りまで誰でも購入出来ます。

 

 この除草剤が原因で末期がんになった方が、裁判を起こして2019年5月に勝訴しています。「成分のグリホサートが、がんになる危険性がある事を知りながら、警告をしなかった。」として、損害賠償20億ドル(約2200億円)の支払いを命じられています。また同様の裁判を5千件も抱えているというのです。

 

 これの恐ろしいところは、近隣の誰かが使用しても成分は飛散するところなのです。街を歩いているだけで鼻や口から吸い込まれます。外に干している洗濯物にも付着します。知らず識らずのうちに、体内に侵入してくるのです。妊婦さんや乳幼児は本当に気をつけなければいけません。

 

 この除草剤を開発したのが、ベトナム戦争で枯葉剤を製造したモンサント社です。諸外国の対応は以下の通りです。

 

・フランス 販売禁止
・オランダ 非営利的な使用禁止
・オーストリア 全面禁止
・ベトナム 輸入:使用禁止
・ベルギー 個人:家庭での使用禁止
・ドイツ 3年以内に禁止
・イタリア 3年以内に禁止
・アラブ6ヶ国
 UAE 全面禁止
 サウジアラビア 全面禁止
 オマーン 全面禁止
 バーレーン 全面禁止
 カタール 全面禁止
 クウェート 全面禁止

 

などなど他にも規制や禁止に対応している国があります。しかし日本は認可しているのです。しかも誰でも購入出来る状態にしておいて。これのどこが健康増進法なんですか?

 

亜硝酸塩(あしょうさんえん)

 

沢山のフラスコの中に入った紫色の液体

 

 次に亜硝酸塩または亜硝酸ナトリウムという食品添加物の話しです。これはハム・ソーセージ・魚肉ソーセージ・ベーコン・いくら・たらこなどに使用されていて、発色を良くしてくれる食品添加物です。

 

 元々の食材に、ほんの僅かでも赤血球が残っていれば、綺麗な赤みがかったピンク色にしてくれるという代物です。見た目が悪かったり、黒ずんでいると、お客が手に取ってくれず売れ残りになってしまうから使用されています。

 

 この亜硝酸塩はタンパク質に含まれるアミン類と反応すると『ニトロソアミン』という物質になります。そしてこのニトロソアミンは、非常に高い発がん性物質なのです。

 

 亜硝酸塩の原料である硝酸塩は元々野菜にも含まれているので、一切体内に入れないというのは無理なんです。しかし売れ残りをつくらないために、お客が綺麗なピンク色を求めるからといって、容認して使用し続けても良いのでしょうか?

 

国会も裁判も何かおかしい絶対に風化させてはいけない問題!

 

 一日の摂取量の目安も提示していますが、子供の体重から計算すると一日10gも摂取したら、簡単に基準値をオーバーしてしまうのです。毎日の朝食がパンの家庭も増えているでしょう。毎日毎日ハムやソーセージが出てくれば、食べてしまうのは当然です。

 

 なにが「健康な生活習慣の重要性に対する関心と理解を深め」だ。自身のウェブサイトで表示しているからといって、周知されていると勝手に思うなよ。一般消費者に分かりにくい表示をしたり、摂取量を決めるくらいなら端っから認めるな。

 

 どこが健康増進法だ!!

 

トランス脂肪酸

 

不飽和脂肪酸の配列イラスト

 

 こちらの『いつまで病気の原因になるトランス脂肪酸を口にするのですか』でも書きました。アトピー性皮膚炎やアレルギー疾患、花粉症、狭心症、心筋梗塞、アルツハイマーなどなど様々な病気の原因として上げられているトランス脂肪酸です。

 

 これは一度体内に入ると汗や便では排出することが出来ません。体内に蓄積されていくのです。海外では「狂った油」「食べるプラスチック」と呼ばれています。

 

 どんな物に含まれているかというと

 

・マーガリン
・ショートニング
・パン
・ケーキ
・ドーナツ
・スナック菓子
・生クリーム
・インスタント麺
・ピーナツバター

 

などなど挙げたらきりがありません。

 

 諸外国の対応はというと、ヨーロッパでは殆どの国で使用禁止。アメリカでも使用禁止。カナダ、ブラジル、アルゼンチン、韓国、台湾などでは、表示の義務化がされています。

 

 さて日本はというと、

 

 トランス脂肪酸の摂取量については、日本人の大多数がWHOの勧告(目標)基準である、総エネルギー摂取量の1%を下回っており、通常の食生活では健康への影響は小さいと考えられますが、脂質に偏った食事をしている人は、脂質の過剰摂取を控えるよう留意する必要があります。

引用元:厚生労働省

 

はあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?
摂取量が少ないから問題はないって、蓄積されるの!分かっているのか?しかも表示の仕方が『植物油脂』ですよ。トランス脂肪酸とは一言も書かないんですよ。それで健康に関心と理解を深めろだ。

 

 どこが健康増進法なんですかね。残念ながらこれが日本の現実なんですよ。あなたも誰かが使ったグリホサートを吸って、亜硝酸塩とトランス脂肪酸を体内に入れて、健康で満足ですか?飲食店が全面禁煙になったから安心ですか?

 

何故そこまで嫌われる

 

大空にペンキを塗った男性の前にWhy?の文字

 

 ここまで読んでもらっているから、充分過ぎるほど分かっているでしょうが、私は愛煙家です。健康増進法で4月1日から飲食店で禁煙になるのは、知っていました。ただ新型コロナの状況で、スーパーとコンビニ以外の外出はしていませんでした。

 

 そして東京アラートも解除されて、4ヶ月ぶりに友人と居酒屋に行ったんです。当たり前のように店員さんに「灰皿お願いします。」と言ったら、「健康増進法で4月1日から禁煙です。」と言われたのです。別に店員さんは悪くありません。行政の言い分に従っているだけです。だから文句も言わず、怒ったりもしていませんよ。本当に。

 

虐待に対して考えるべき事と行動する事とは

 

 ただ何故タバコだけがこんなにも嫌われるのだろうかと、考えさせられます。タバコが体に良いとは言いませんよ。しかし前述した様にタバコが原因で肺がんになったというのは、捏造だったわけです。嘘の写真を使い、嘘の論文で、疑わしい研究結果で、こんなにも規制されることなのでしょうか。

 

 確かに喫煙者のモラルやマナーがなっていない人はいます。手に持ったタバコは、子供達の顔の高さです。また匂いや煙が嫌いな人にも不快な思いをさせてしまいます。未だに歩きタバコをしたり、ポイ捨てをしたり、空き缶の中に吸い殻を入れたりと、目に余る行動をしている人がいるのも事実です。私はこういった行動はしないですが、喫煙者を代表して心からお詫びします。本当にすみません。

 

 

 でもちょっと考えてください。中学校のブラック校則の様に規制をするから、ちょっと外したくなるものです。色のついた靴下で登校してみたり、スカートの丈を短くしてみたり、学ランの中は赤いTシャツだったりと。縛り付ければ縛り付けるほど、道端の吸い殻は増えるでしょう。もしかしたら歩きタバコの人数も増えるかもしれません。

 

 余計に喫煙者は煙たがられる(うまい!)存在になってしまうのです。本来はタバコが悪いのではなく、タバコを吸っている人の振る舞いなのではないでしょうか。坊主憎けりゃ袈裟まで憎いって感じですよ。

 

民主制とは

 

民衆がプラカードで声をあげ金銭のやり取りをテーブルの下で行っている

 

 屋内で吸えなくなったら、本来は吸ってはいけない場所で吸う可能性があります。火気厳禁な場所、プロパンガスの側、可燃性の高い商品の側など、二次被害・三次被害になる危険性もあるのです。

 

 民間のことは民間に任せれば良いんです。お店ごとに『全面禁煙の店』『分煙がしっかり出来ている店』『喫煙可能な店』と。そうすればお客が店を選ぶだけです。タバコが嫌いな人は、禁煙の店か分煙の店に行けば良いのです。私の様な喫煙者は分煙か喫煙可能なお店に行けば良いだけです。

 

 それを国が勝手に飲食店の全面禁煙とか屋内全面禁煙とかで、強制するのは間違っているんです。はっきり言ってこの健康増進法は、独裁主義・独裁政治なわけです。

 

 例えばサバを代表とする青魚は、アニサキスやアレルギーの危険性があるから、商品の提供も販売も禁止ってなったらどうですか?魚屋さんでもスーパーでも買えない。お寿司屋さんでも和食屋さんでも食べられない。こんな事がまかり通りますか?青魚は闇で売買されますよ。

 

 また海やプールは寄生虫や感染症のリスクがあるので、一切入る事が許されないとしたら?見えない所で隠れて入ろうとする人が、いてもおかしくないですよね。急流での水難事故や溺死の危険性も充分考えられます。

 

『世界は逆さまだった衝撃の真実』をほとんどの人は知らない

 

 別に青魚や海またはプールじゃなくても良いです。あなたの好きなもので考えてみてください。牡蠣でもフルーツでも焼き肉でもスイーツでも何でも良いです。それは他人へのリスクがあるからといって、規制されるものですか?あなたは規制されて納得出来ますか?

 

 多くの政治家も役人もデモクラシー(democracy)を理解していないのです。これは民主主義ではなく、民主制です。多数決で物事を決めるのではなく、民衆の声を聞くという事です。それを分かっていないから、国民を誘導して、あたかも大多数が賛成しているかのように、惑わしているに過ぎないのです。

 

 こうやって日本人は騙されて生きていくんですよ。

 

どうするべきか

 

壁に空いた鍵穴に鍵を差す様子

 

 コーラが好きな人、ドクターペッパーが好きな人、チーズケーキが好きな人、ワインが好きな人と、それぞれで良いじゃないですか。別に無理に勧めているわけでもありませんし、争う必要もありません。だって嗜好品なんですから。タバコもそうです。嗜好品です。好きで吸っているんです。健康がどうとかで国に決められることではないはずです。

 

 前述したように、嫌いな人がいるのも知っています。洋服や髪の毛に匂いがつくのも嫌だという人。器官が弱くて咳き込んでしまう人。お子さんが周囲にいる状況。全て分かります。

 

 だったら尚更のこと、居酒屋などを禁煙にするのは間違っている。全て民間に任せろ。そうしたら禁煙のお店には、私が行かないだけの話しです。タバコが嫌いな人も納得するでしょうよ。

 

教育の重要性を改めて見直すことで誇れる日本を構築しよう

 

 水戸黄門の印籠の様に「法律だから」って、おかしいでしょう。だったらラウンドアップも亜硝酸塩もトランス脂肪酸も全面禁止にしろって。他にも海外では禁止されている食品添加物や合成着色料も容認しているし、しれっと遺伝子組み換え作物の輸入も許可しているじゃねぇか。しかも細かくなりすぎた醤油やマヨネーズには、表示の義務がないとか、原材料の占める割合が5%未満だったら表示の義務がないとか、おかしいだろ。

 

 なにが健康増進法だよ。狂ってるよ。私の願いは一つ、お酒を飲みながらタバコを吸いたいの。どこもかしこも容認しろと言っているわけではなく、各店舗に任せろよ。そんなの国が決める事か?おかしいだろ。

 

 私よりも偏差値も高くて高学歴で、頭も良くて仕事も出来て、収入も多い人達が、雁首揃えて何やってるんだよ。矛盾だらけじゃないか。恥ずかしくないのか?今すぐに撤廃しろ。これが国民の声だ。

 

 そしてこんな私的でわがままな記事をここまで読んでくれたあなた。本当に奇特な人だね。ありがとうございます。この国は何十年も掛けて、ちょっとずつちょっとずつ間違った方向へ進んでいるんです。

 

 変える事が出来なかった先人たちを恨んでも何にもならない。現在の年配の人達も同様です。これからの未来を変えるのは、僕たち私たち自身なんです。そうでもしなければ何も変わらない。子供たちに恥ずかしい背中を見せたくないでしょ。

 

まとめ

 

健康のために夕陽の中ジョギングしている女性

 

 これは誹謗でも中傷でもない。ましてや批判や非難でもない。れっきとした是正だ。今の日本はおかしい。絶対に間違っている。なぜ夜の食事会でお酒を飲みながらタバコを吸うなと国が決めるんだ。こんな事は本来あってはいけないことなんだよ。

 

 他人にストレスを与えるからと、化粧も香水もコロンも禁止にするのか?耳障りで胃潰瘍になるからと、会話も禁止にするのか?血圧が高くなって危険だからと、スポーツ観戦も音楽も禁止にするんですか?

 

サブスクの恐怖に気づかずにいつまで騙されるのですか

 

 化粧も薄く、香水も禁止、もちろんタバコも禁止のカフェが成功を収めているじゃないか。そっちが好きな人はそっちに行けば良いだけの事だよ。他のカフェまで禁煙にする必要はないでしょ。

 

 せっかく企業努力で美味しい発泡酒や第三のビールを作ったのに、同じ様な税金を掛けるって、愚の骨頂だよ。民間をバカにしているのか?

 

 これはほんの一例ですよ。この後に起こる事があなたには予測出来ますか?何でもかんでも国が勝手に決めていくんですよ。国民は愚かだと思っていますから。

 

 わしはタバコが吸いたい。聞け国民の声を。いつまで騙されているんだよ。いい加減早く目を覚ませ日本人たちよ。

 

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